2017-18年度 第1分区


ガバナー補佐就任挨拶

第1分区 ガバナー補佐  木本 貴一(日立南)

保延輝文ガバナーの、第1分区ガバナー補佐を拝命する事になりました日立南RCの木本貴一です。

まだあるはずの時間が、もう無いに代わってきました。沢山勉強をしないと、役割が務まるのかと言う自問自答に、自身を追い込んでいるこの頃です。幸いに我が分区にも、沢山の会員やロータリーに熟知している方々がおられるので、その方々の知恵を借りながら、保延輝文ガバナーと地区とをつなぐ役割を果たしていきたいと思っています。

さて、2017‐18 RI会長のイアンH.Sライズリーは、「ロータリー:変化をもたらす」のもとに、必須活動、クラブのサポートと強化、人道的奉仕の重点化と増加、ロータリー公共イメージと認知度の向上を掲げ、具体的にRI会長年度の達成目標を標されました。

保延輝文ガバナーは「未来へチャレンジ」をテーマに掲げられ、いくつかあるロータリーテーマの中で、公共イメージ委員会を組織として立ち上げ、その情熱の深さを感じざるを得ません。真摯に公共イメージに取り組むロータリーは、初めてかもしれません。

私共ロータリアンは、目標に向かって、それぞれのクラブ事情、会長、幹事の考え方を尊重し、元気なクラブ作りへのご理解とご協力をお願いしながら、就任のあいさつを申し上げます。





第1分区の主な予定


開催日 曜日 クラブ・ホスト名 内容 詳細 報告書
2017.08.03 日立港 公式訪問   報告
2017.08.09 高萩 公式訪問   報告
2017.08.29 日立南 公式訪問   報告
2017.09.25 日立中央 公式訪問   報告
2017.10.04 日立北 公式訪問   報告
2017.10.24 北茨城 公式訪問 報告
2017.11.07 日立 公式訪問   報告
2018.01.27 第1分区IM   報告





ガバナー公式訪問報告

幹事 小泉 浩一(日立港)

当日午前10時に保延ガバナー、市ノ澤地区副幹事、竹松地区副幹事、木本ガバナー補佐、髙島ガバナー補佐セクレタリー及び古川会長、山口会員と私で日立市役所を訪問した。当日小川春樹市長は不在のため梶山隆範副市長に対応いただいた。

例会会場到着後は古川会長、菅原会長エレクトと幹事で保延ガバナーとの事前協議を行った。

例会では保延ガバナーによる卓話をいただいた。内容はパワーポイントを使用してRI会長のテーマ「ロータリー:変化をもたらす」と保延ガバナーのテーマ「未来へのチャレンジ」について改めて具体的なお話をいただいた。例会終了後記念撮影を行い、午後からのクラブ協議会では、各委員長からの活動方針説明対しガバナー及びガバナー補佐から丁寧かつ適切なアドバイスをいただいた。ご指導いただいた内容についてはクラブ理事会等で検討し次年度からの活動に反映しより良いクラブ運営を目指したいと考えている。





ガバナー公式訪問報告

幹事 福田 文乃(高萩)

今年の一番暑い日にガバナー公式訪問が開催されました。保延輝文ガバナー、下村正・飯田正行両地区副幹事、木本喜一ガバナー補佐、高島章行第1分区セクレタリー5名をお迎えし、11時からガバナーとの協議を行いました。人口減少の中での会員増強・維持の取り組み方、会員の知恵の出し合い方等々ご指導があり、当クラブの長期計画については「これからの公式訪問の参考にしたい」とのお褒めの言葉をいただきました。

                                             

12時30分からの例会で、新会員の入会がありガバナーからバッチを、会長にベネファクターのバッチを着けて戴きました。ガバナーはPGを使用し、国際協議会の報告と、保延年度の「テーマ」それらに対する取り組みについて瑠々お話しされました。

                                             

午後2時からのクラブ協議会には各委員長の報告に適切な指導があり、また本年度の米山奨学生に、ガバナーは「多くの意見がある中で、しっかりと学び日本と母国との架け橋になってほしい」と熱く語られました。留学生もよく理解している旨の発言がありました。

協議終了後和やかに懇親会が行われました。これからの公式訪問を無事完了されますようご祈念申し上げます。

ご助言・ご指導いただきました事を生かし、クラブ発展に繋げてまいります。
充実した公式訪問になりました。クラブ会員一同、深く感謝いたします。





ガバナー公式訪問報告

幹事 川村 昌弘(日立南)

 8月29日㈫、当日日立南ロータリークラブ例会場「要害クラブ」にRI2820地区ガバナー保延輝文様、地区副幹事杉田一男様をお迎えし、おかげさまで実りの多いガバナー公式訪問ではなかったかと思われます。

 今回は我々日立南ロータリークラブから輩出した第1分区ガバナー補佐、木本貴一会員とガバナー補佐セクレタリーの髙島章行会員も参加してもらい、例会前の事前協議会から公式訪問が開始されました。

 事前協議会では日立南RCの現在の課題と次年度以降の取り組み等についてガバナーよりご指導をいただき今期~来期にかけてのクラブ運営の道筋が見えました。

 12時からの例会では、ガバナーからパワーポイントを使って国際協議会の内容と地区の目標・スローガンについてご説明をいただきました。RI会長の今年度スローガン「ロータリー:変化をもたらす」についてと国際協議会の研修について、またRIの目標についてご説明いただきました。それを引き継ぐ地区目標とスローガン「未来へチャレンジ」についてもご説明をいただけました。地区目標は6項目、そのうち「クラブのサポートと強化」「公共イメージと認知度の向上」「青少年への支援」の3項目が最重要項目との事。当クラブとしては青少年支援として県北ローターアクトクラブの支援を実施する事といたしました。また、会員増強やクラブの事情に即したRI会長賞チャレンジのお話をいただきました。40歳未満及び女性会員の会員増強にチャレンジして欲しいとの事でした。公共イメージアップには普段からロータリーバッジをつけるというご提案をいただけました。ガバナーを囲んだ集合写真撮影の後はクラブ協議会にうつり、各委員会の運営についてご指導をいただきました。各委員会からの報告・相談を順次すすめガバナーからは特に会員増強と退会防止について注力して欲しい旨のアドバイスをいただきました。職業奉仕と社会奉仕の違いについてもご指導いただけました。また、歴史あるクラブなので過去の話を若い人達に教えてあげることが大事である点もご指摘いただき大変参考になりました。

 16時半からは懇親会となり緊張していた会員も、保延ガバナーの気さくな人柄にふれる事で充実した「好意と友情をふかめる」時間を過ごす事ができました。保延ガバナー及び地区・分区から朝早くにご参加いただいた皆様に心から感謝申し上げ、日立南ロータリークラブ公式訪問の報告とさせていただきます。ありがとうございました。





ガバナー公式訪問報告

幹事 和田博光(日立中央)

 9月25日、保延輝文ガバナー公式訪問は朝から夏らしい天気にめぐまれました。

 当クラブからは歴代会長を含め笹島弥一会長をはじめとする多くの皆さんでお迎えする中11:00に例会場であるホテル天地閣に保延輝文ガバナー、木本貴一ガバナー補佐がお着きになりました。早速、ホテルの玄関に用意した歓迎の看板の前で記念撮影をいたしました。

 11:20 ~ 12:20迄、ガバナー、ガバナー補佐、正副会長・幹事の懇談会をもち、ガバナー、ガバナー補佐より的確なご指導を頂きました。例会は12:30 ~ 13:00迄、食事をとりながら和やかな雰囲気の内に終り、13:00 ~ 13:30迄、ガバナーより卓話とプロジェクターを使用しての国際協議会の説明があり、非常に理解を深めることが出来ました。

 休憩、記念撮影の後、クラブ協議会に入り、笹島会長の司会により、13:45~ 15:45に亘り約2時間程、途中にティータイムを挟み各委員長からの発表を行いました。各委員長の方針、事業計画に対し、ガバナーには事前に日立中央RCの活動に精通され、それぞれ的確なご指摘とご指導を頂き、当クラブが特に力を入れている「ひたち郷土かるた」と「第2800地区山辺RC」との友好クラブとの交流に対しては高い評価を頂き、当クラブの地域に根ざした活動であると自身と勇気を与えられました。

 16:00から同ホテルでガバナーを囲んでの懇親会を行いました。楽しい時間はあっという間に過ぎ、和やかに楽しい一時を過ごしました。朝からのガバナーとの一連のふれあいの中で温厚な人柄に接し感銘を受けました。

 最後に保延ガバナー、木本ガバナー補佐には長時間にわたり、ご指導を頂き誠にありがとうございました。





ガバナー公式訪問報告

幹事 鈴木 哲(日立北)

 10月4日、分区内5番目の訪問先が当クラブであり、丁度公式訪問の折り返し地点であると保延ガバナーは言っておられました。

 地区からは、保延ガバナー、武川敏夫地区副幹事、藤枝剛地区副幹事、木本貴一第一分区ガバナー補佐、髙島章行ガバナー補佐セクレタリーにお越し頂き、パスト会長8名と地区委員も加えた10名の会員でお迎えしました。

 11時よりガバナー・ガバナー補佐・会長・副会長・幹事との協議会があり、当クラブの特徴をよく理解して頂いた上でのご助言を頂戴し、今後のクラブ運営に生かすようご指導下さいました。

 また、根本会長はガバナーのおっしゃった「良いところしか見ない」「悪いところは見ない」のお言葉に感心しておりました。

 12時半より例会が始まり、本日より仲間に加わった間宮会員の入会式をガバナー直々に行って頂きました。間宮会員には良い思い出となったことでしょう。

 1時より保延ガバナーの卓話があり、国際協議会でのイアンH.S.ライズリーRI会長の今年度テーマ「ROTARY:MAKING A DIFFERENCE」についての解説を分かり易くして頂き、地区テーマ「未来へチャレンジ」についての説明も下さいました。

 例会終了後、クラブ会員との記念撮影を行い、2時よりクラブ協議会が始まりました。

 協議会では、各委員の発表に対し、丁寧にそして分かり易くご指導頂き、熱心なあまりに予定時間をオーバーするほどでした。

 最後に木本ガバナー補佐より「日立北ロータリークラブらしさを発揮して頂き頑張って下さい」との総評を頂きました。

 4時半よりの懇親会は、お酒も入り終始和やかな雰囲気でとても充実した時間となりました。

 今回の公式訪問は、会長・幹事をはじめ会員の皆さん全員にとても良い刺激を頂いた一日でした。保延ガバナー有難うございました。





前期を振り返って

第1分区 ガバナー補佐  木本 貴一(日立南)

新年あけましておめでとうございます。

第1分区7クラブのガバナー公式訪問を7日の日立RCを最後に無事終了いたしました。各クラブとも好意的にガバナー公式訪問を迎えられて安堵しております。

前期を振り返りますと保延輝文ガバナーに強力指導を頂きました県北ローターアクトの件に尽きると思います。県北ローターアクトクラブは誕生3年目で第1分区の7クラブが提唱クラブと言う難しさを秘めており、何処がリーダーシップをとるのか保延ガバナーの強い指導の下、何とか年内に決着を見ることが出来そうです。保延輝文ガバナーの打ち出した本年度の目標、青少年育成を達成する為にはインターアクト(12歳から18歳まで)やローターアクト(18歳から30歳まで)を支援協力していく事が1番と考え、各クラブが昨年以上の拠出金を負担しなければならないと言う事になりました。それぞれのクラブの拠出金は1事業を行える金額に達するクラブもあるはずです。会長・幹事また理事会を始めとし最終的には各クラブ会員の皆様のご理解の賜物と自覚しており、ご協力に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

次はIMを迎えるわけですがやっと7クラブの公式訪問を終えてこれから本格的に取り掛かりたいと思います。

「県北に輝きを」を第1分区ガバナー補佐のテーマとして年内に第3回会長幹事会を開催し人口減少の激しい日立市を中心に元気な県北を取り戻すアイデアを追求しながら諸々の意見を会長・幹事会に求めていきたいと思います。

終わりになりますが保延輝文ガバナーの第1分区公式訪問の中で「ロータリーはバッジを付けた瞬間に知人ではなく友人になる」と言う言葉が私に強烈なインパクトを与えたようにロータリークラブの根幹を再認識しながらロータリー活動を続けたいと思います。

あと半年間第1分区の会長・幹事又各クラブの会員諸氏に支えられ大過なく過ごせますようにと共に、私の任務はあくまでも2820地区と各クラブの橋渡し役として働かせて頂きますのでよろしくお願い申し上げます。





ガバナー公式訪問報告

幹事 西山照次(北茨城)

 10月24日㈫に保延輝文ガバナー・.藤枝剛・村田一晃両地区副幹事・木本貴一ガバナー補佐・高島彰行セクレタリーを北茨城市商工会館にお迎えし公式訪問が開催されました。

各地に被害をもたらした台風21号の影響を心配しましたが、前日に通過し当日は晴天になり健やかな陽気でお迎えすることが出来ました。

40周年記念事業で行った、さくら苗木の植樹(5年継続事業)場所を視察して頂きました。

11時より事前協議会が開催され、平賀会長より当クラブの現状報告させて頂き、当クラブの問題点についてアドバイスを頂きました。

12時30分より保延ガバナー一行を拍手でお迎えして例会を開始致しました。

本日入会した会員が光栄にもガバナーよりバッチを胸につけて頂き又保延輝文ガバナーより「ロータリー:変化をもたらす、未来へチャレンジ」について卓話を頂きました。

例会終了後記念撮影を行い、直ちに協議会が開催され、各委員長より方針、事業計画が報告され、それぞれに的確なご指導を頂きましたが議論が白熱し3時間にも及びました。

懇親会は会場を移動し、次年度第一分区ガバナー補佐を務める篠原裕治会員の「やまに郷作」で開催し地酒、地魚、どぶ汁等美味しい料理で楽しい時間を過ごすことが出来ました。

保延輝文ガバナー、公式訪問ありがとう御座いました。





ガバナー公式訪問報告

幹事 河合宏実(日立)

 平成29年11月7日㈫ 秋風も爽やかな晴天のもと、我が日立ロータリークラブが第1分区最後のガバナー公式訪問として、保延輝文ガバナー、山本進地区幹事、櫻井茂副地区幹事、第1分区の木本貴一ガバナー補佐と高島章行セクレタリーにお越し頂きました。

事前の会長幹事協議会では、先日行われた地区補助金を活用した社会奉仕事業「カウンターヒア」の日立市への寄贈についてのご報告と、小野㟢会長から当クラブの悩みである「会員増強と女性会員の入会」と「交代会員割合が多く、理事・役員候補が限られる」ということをご説明申し上げ、それぞれ的確なアドバイスを頂戴致しました。

この日たまたま女性会員1名の入会推薦者の公示を行うこともあり、「女性会員一人というのは大変であろうから、入会された際には、ケアをしっかりお願いしたい。」また、「女性会員や、地元の人を優先的に会員増強を図ってください。」とのお言葉でした。更には、入会5年未満の会員には、ロータリー用語など基本的な事から勉強して頂くなど、新入会員へのオリエンテーションにも力を入れ、親睦と奉仕が大事であるということをご指導くださいとのことでした。

この日の例会は、月初ということで恒例の誕生・結婚祝いのセレモニーがあり、折角なので保延ガバナーよりお祝いの品を贈呈して頂きました。そして保延ガバナーの卓話では、RIのテーマと目標、地区のスローガンと目標である6つの重点項目、その中でも「クラブのサポートと強化」「公共イメージと認知度の向上」「青少年への支援」の3つが最重要項目であるということをご説明頂きました。

クラブ協議会では、各委員会より今年度の事業計画及び進捗状況をご報告申し上げ、ガバナーからは、会員増強だけではなく、退会防止にも力を入れることとクラブ会員全員で取組んでほしい。出席率の低い会員には、メール等デジタルな方法ではなく、電話や直接声を掛ける等、アナログな方法で対応することでコミュニケーションが図れ、退会防止にも繋がるのではないか。職業奉仕・社会奉仕・国際奉仕・青少年奉仕に関しては、単独のプロジェクトだけではなく、時には、(例えば職業奉仕と社会奉仕などの)組合せによる共同のプロジェクトにすることで、更に奉仕の幅が広がるのではないか。また、奉仕プロジェクトは長年に渡り継続されるものも多く、市民団体等の他団体を巻き込むことで継続され易くなるのではないか。等、それぞれの委員会に対し、丁寧なご指導を頂きました。

最後に懇親会となり、保延ガバナーを囲み和やかな雰囲気の中で親睦が深められました。1日を通し、予定通りスムーズに進行することが出来ましたと共に、実りあるガバナー公式訪問であったと思います。保延ガバナーをはじめ、ご出席頂いた皆様のご協力に心より感謝申し上げます。





第1分区IM報告

第1分区 ガバナー補佐  木本 貴一(日立南)

 第1分区では、1月27日に無事IMを終了することができました。

今回のテーマは「県北に輝きを」として来賓に国際ロータリー第2820地区保延輝文ガバナー(石岡RC)をお迎えし、その他に清水清パスト・ガバナー(日立RC)・藤居彰一パスト・ガバナー(日立RC)・横山伸一日立副市長・秋山光伯日立商工会議所会頭・大髙司郎直前第1分区ガバナー補佐・原田喜弥様(東京浅草RC会長)・大野佐吉様(東京浅草RC)をお迎えして盛大に開催されました。

今回の第1分区IMは、白戸仲久(古河中央RC)IMリーダーのご指導の下開催される予定でしたが、急遽インフルエンザにかかられると言う知らせを当日の朝頂き、藤居彰一パスト・ガバナーに代理をお願いし快くお引き受け頂いて無事に済ます事が出来ました。

メイン卓話といたしまして独立行政法人国立病院機構水戸医療センター救急救命センター長の「安田 貢先生」をお迎えし(救命救急スペシャリストによる早期医療介入)と(重症傷病者の迅速な搬送)の2つを実践する事により、地域医療格差を軽減しうる非常に有効なシステムを担う立場としての興味あるお話と、AEDの実践をご指導いただき救急医療の大切さを教えて頂きました。

サブで卓話を頂きました県北ローターアクトの中野会長には、7月より1月まで行ってきた行事の報告と、第1分区のロータリー会員各位に今日まで支えられてきた事の御礼を述べて頂きましたが、保延輝文ガバナーの本年度目標の中に青少年の育成と言う重点項目があり、特に第1分区の公式訪問の際には強力な指導の下、県北ローターアクトの皆さんの支援につながった事は感無量でございます。

特に第1分区の各クラブには、1事業が出来るくらいの人頭分担金を頂きご支援を下さいました事に感謝申し上げます。

またIMとはかけはなれますが「ある町の高い煙突」と言う第1分区にはなじみの日本鉱業の大煙突をテーマにした、新田次郎作の小説を映画化した松村克弥監督を招いてPRタイムを行いました。

第1分区のIMは他にない形をとっておりまして、IM終了後は数年前から一堂に会しての第1分区全体で新年会を開催しております。

勿論和やかなうちに最後は手に手つないでを全員で合唱し幕を閉じました。